ぱんだ商会PANDASHOKAI
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kumaneko

仕事に合わせて、
アプリをつくる。

顧客管理も、案件管理も、在庫管理も。必要な項目を組み合わせて、自社の業務に合うアプリをつくれる、無料のオープンソースWebアプリケーションビルダーです。

無料 / オープンソース
KUMANEKO
つくる。
つなぐ。
活かす。
BY PANDASHOKAI EST. 2022
NO CODE REQUIRED / KUMANEKO

項目を配置。条件を設定。
コードの記述は不要です。

ドラッグ&ドロップで入力フォームを構成。自動計算や条件による表示切り替えに加え、PDF出力やメール送信も設定できます。

利用ガイドを読む +
WHAT YOU CAN DO

できることを、具体的に。

01

入力フォームを組み立てる

テキスト、添付ファイル、テーブルなどをドラッグ&ドロップで配置。項目名や必須入力を設定し、配置後も位置や並び順を変更できます。

フォームの作成方法 +
02

入力やボタン操作に処理を組み込む

関数による計算や文字列操作、条件に応じた色・表示・編集可否の変更、選択肢の切り替えを設定できます。PDF出力、レコード転送、メール送信、条件による保存・削除の中断にも対応しています。

アクションの種類と設定方法 +
03

APIで機能や連携を追加する

JavaScript APIで画面の動作をカスタマイズし、REST APIで外部からレコードを取得・追加・更新できます。標準機能にない処理や、外部サービスとの連携を開発できます。

カスタマイズの始め方 +
PLUGINS / BOOST!

kumanekoを、さらに便利に。

帳票作成やメールの取り込み、集計などを追加できるBoost!プラグインをご用意しています。製品紹介・料金・申し込みは、Boost!のサイトをご覧ください。

GOOD TO KNOW

使う前に、知っておきたいこと。

利用を始めるには何が必要ですか? +

クラウドまたは社内のサーバーに、kumanekoをインストールする必要があります。サーバーの動作要件と設置手順は、ドキュメントをご確認ください。

ユーザーごとに、閲覧や編集の権限を設定できますか? +

アプリごとに、管理するユーザーやアクセスを拒否するユーザーを指定できます。また、アクションを使って、条件に応じて入力項目を非表示にしたり、編集不可にしたりできます。

データのバックアップや復元はどうすればよいですか? +

プロジェクト設定の「ストレージ管理」からバックアップを実行できます。復元するときは、バックアップ一覧から復元したい日時を選択します。定期的にバックアップを行ってください。

RELEASE NOTES / KUMANEKO

更新情報

v2.2.3 日付の処理方法を見直し、関数や絞り込み条件、ビューなどで日付が正しく扱われない場合がある不具合を修正しました。 + v2.2.2 不正なメール送信を防ぐため、メール設定で1時間あたりの送信件数に上限を設けられるようになりました。 + v2.2.1 レコード転送アクションのソースコードを一部修正しました。 + v2.2.0 アクション設定の「関数 / 計算式」において、一部の小数を含む計算で、計算結果に微小な誤差が生じる不具合を修正しました。 + v2.1.3 レコードの検索・取得処理、およびユーザー・組織・グループ名の表示処理を見直し、動作速度を改善しました。 + v2.1.2 アクション設定において、固定文字列を代入する計算式に「=」が含まれている場合、正しく評価されない不具合を修正しました。 + v2.1.1 不正なログイン試行を防ぐため、同一アカウントでのログインに3回連続して失敗すると、そのアカウントが自動的にロックされるようになりました。 + v2.1.0 「レコードの一括追加と一括更新」機能において、登録先フィールドにフィールド名ではなくフィールドIDが表示される不具合を修正しました。 + v2.0.3 アクション設定の「関数 / 計算式」の DIFF 関数で、時刻および日時の経過時間も算出できるようになりました。 + v2.0.2 Androidデバイスで、アクション設定の「表示オプションを制限」を使用してもdropdownフィールドのオプションが正しく切り替わらない問題を修正しました。 + v2.0.1 レコードの並べ替え順序の一部として、テーブル内のフィールドも指定出来るようになりました。 + v2.0.0 アクション設定の「関数 / 計算式」において、特定の条件下で正しく動作しない不具合を修正しました。 + v1.9.3 アクション設定の「関数 / 計算式」で、PREVROW 関数が使用できるようになりました。 この関数を使用すると、指定したテーブル内フィールドの直前の行の値を返すことができます。 + v1.9.2 Boost! Monthly Balanceプラグインの提供開始に伴い、ソースコードの一部を改修しました。 + v1.9.1 Boost! Reportプラグインの提供開始に伴い、ソースコードの一部を改修しました。 + v1.9.0 全てのフィールドを表示する「all」ビューを使用不可にすることが出来るようになりました。 + v1.8.3 レコード転送アクションにおいて、分割転送するフィールドが属するテーブルを転送先アプリのテーブルにも転送出来るようになりました。 + v1.8.2 フィルタ値を指定せずにdatetimeフィールドを対象として行うレコード検索が正しく動作しない不具合を修正しました。 + v1.8.1 カレンダー形式ビューにおいて、日付フィールドにdatetimeフィールドを指定すると正しく動作しない不具合を修正しました。 + v1.8.0 集計形式のビューが追加されました。 + v1.7.2 Boost! IMAPプラグインの提供開始に伴い、ソースコードの一部を改修しました。 + v1.7.1 それぞれのビューにおいて、閲覧できるユーザーを制限できるようになりました。 + v1.7.0 削除したレコードを復元出来るようになりました。 + v1.6.3 インジェクターにおいて、配置したフィールドのフィールド名が変更出来るようになりました。 + v1.6.2 レコード転送アクションにおいて、転送するフィールドを固定文字列または関数/計算式で初期化出来るようになりました。 + v1.6.1 google.maps.Markerのサポート終了に伴い、地図形式ビューの仕様を変更致しました。 + v1.6.0 Boost!プラグインの提供開始に伴い、ソースコードの一部を改修しました。 + v1.5.3 レコードの状態に応じて削除処理を中止したり、このまま続行するかどうかを確認するダイアログを表示するアクションを追加しました。 + v1.5.2 アクション設定の「関数 / 計算式」で、LOOP 関数が使用できるようになりました。 この関数を使用すると、指定したテーブルの各行に対して値 (固定値、関数、計算式) の生成を繰り返し、結果を複数行の文字列として返すことができます。 + v1.5.1 fileフィールドに保存されたPDFをビューワーで表示する際にツールバーが表示されないように変更しました。 + v1.5.0 全データのバックアップと復元が出来るようになりました。 + v1.4.2 フィルタ値を指定せずにdropdownフィールドを対象として行うレコード検索が正しく動作しない不具合を修正しました。 + v1.4.1 timeフィールドの時間選択または分選択いずれかのドロップダウンで空値を選択した場合には、もう片方のドロップダウンも自動的に空値になるようになりました。 + v1.4.0 一覧形式のビューにおいて、表示する条件に一致しないテーブル行を非表示に出来るようになりました。 + v1.3.11 入力形式が「mail」のtextフィールドにおいて、複数のメールアドレスをカンマ区切りで入力出来るようになりました。 + v1.3.10 メール送信アクションにおける、user/department/groupの各フィールドの値での置き換え処理が正しく動作しない不具合を修正しました。 + v1.3.9 メール送信アクションの送信時のコンテンツ形式がHTMLとテキストから選択出来るようになりました。 + v1.3.8 javascriptによるカスタマイズを使用して一覧形式のビューからレコードに値をセットする際に、一部の非表示アクションが正しく動作しない不具合を修正しました。 + v1.3.7 テーブル内のフィールドを使用したカレンダー形式ビュー、カンバン形式ビュー、地図形式ビューがダッシュボードに追加されたときに正しく動作しない不具合を修正しました。 + v1.3.6 地図形式ビューにおいて、テーブル内のフィールドを指定していないにも関わらず、「クリック位置を登録する」にチェックを付けると保存が出来なくなる不具合を修正しました。 + v1.3.5 カレンダー形式、カンバン形式、地図形式ビューにおいて、テーブル内のフィールドも使用することが出来るようになりました。 + v1.3.4 textフィールドの一部の入力形式において、入力値の制限チェックが動作しない不具合を修正しました。 + v1.3.3 アプリ設定の更新時にイベントが発生するようになりました。 + v1.3.2 自身が作成したレコードのみ閲覧可能なユーザー権限「Guest」を追加しました。 + v1.3.1 ガントチャート形式ビューで、終了日が入力されていない場合と、終了日が開始日より古い場合の表示方法を一部変更しました。 + v1.3.0 アプリの入力項目を外部のWebページとして作成し、入力した項目をアプリに登録することが出来るwebページ作成機能を追加しました。 + v1.3.0 ガントチャート形式ビューにおいて、行の分類が指定されていないと、ビューの生成が出来ない不具合を修正しました。 + v1.2.8 アクション設定でboxフィールドを非表示にした場合、一覧形式ビューにおいては、そのboxフィールド内の全てのフィールドが自動的に非表示になるように変更しました。 + v1.2.8 各フィールド毎に最小幅を設けました。フォーム作成時に指定したフィールドの幅がそれらの最小幅を下回った場合には自動調整されます。 + v1.2.7 numberフィールドの「小数点以下の表示桁数」の上限値を100に変更しました。 + v1.2.6 numberフィールドの「小数点以下の表示桁数」に制限をかけ、0未満の数値が入力出来ないようになりました。 + v1.2.5 手書きのメモや署名が出来るcanvasフィールドを追加しました。 + v1.2.4 クロス集計形式、ガントチャート形式、時系列集計形式ビューにおいて、カーソルを合わせたセルの行ヘッダーと列ヘッダーが強調表示されるようになりました。 + v1.2.3 クロス集計形式、ガントチャート形式、時系列集計形式ビューのデザインを変更しました。 + v1.2.2 ビュー画面に追加の絞り込みを行う検索窓を設置しました。 + v1.2.1 タブエリアに収まりきらないタブが表示出来るようになりました。 + v1.2.0 カンバン形式のビューが追加されました。 + v1.1.7 リンクビューの内容をテーブルにコピーする機能が、読み取り専用リストビューから一括実行出来るようになりました。 + v1.1.6 REST APIによるレコード操作完了後に、各クライアントに向けて変更通知を送信出来るようになりました。 + v1.1.5 lookupフィールドで参照元のテーブルをコピーする際に、参照するレコードの絞り込み条件を利用することが出来るようになりました。 + v1.1.4 lookupフィールドで参照元のテーブルもコピー出来るようになりました。 + v1.1.4 PHP CLI バイナリのパスが、kumanekoをセットアップした環境に応じて変更出来るようになりました。 + v1.1.3 チェックボックス等の選択系フィールドの項目を切り替えるアクションを追加しました。 + v1.1.3 テーブルフィールドの行追加アクションの行数指定に計算式を利用することが出来るようになりました。 + v1.1.2 テーブルフィールドの行追加と行削除を行うアクションを追加しました。 + v1.1.1 カラーパレットの配色パターンが切り替えられるようになりました。 + v1.1.0 ガントチャート形式のビューが追加されました。 + v1.0.4 kumanekoのURLにパラメータを追加して、ログイン時に指定したアプリまたはビューに直接アクセス出来るようになりました。 + v1.0.3 boxフィールドの開閉時にイベントが発生するようになりました。 + v1.0.2 リンクビューの内容をテーブルにコピー出来るようになりました。 + v1.0.1 アプリ管理画面からアプリ設定情報がダウンロード出来るようになりました。 +